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株式会社スピークバディは1月1日、AI英会話プログラム「AI英会話 スピークバディ」の新年度講座開始を応援する特別プロジェクトを開始した。
目次
ニューイヤーリミテッド社のご提案
同社の調査によると、英語学習経験者の7割以上が「やろうと思ったが、短期間でやめてしまった」など、3日間も英語学習に失敗した経験があるという。テレビCMアイコンでもある俳優の賀来賢人さんが番組に出演する「新春スペシャル30%OFFキャンペーン」。
特別ミッション①賀来賢人から始まる7日間チャレンジ


期間中に3コースまたは7コースをすべてクリアすると、賀来賢人氏からの激励メッセージを含む特別ミッションがプレイされる。あなたの行動を×で書くと、さらに抽選で貴重なアイテムが当たるキャンペーンです。小さな目標を達成することで英語力が身につき、英語学習を続けるための第一歩を踏み出すことができます。
キャンペーン期間は2026年1月1日(木)~2026年2月7日(土)、参加開始は2026年1月31日(土)となります。商品の詳細や使い方についてはプログラム情報をご覧ください。
特別ミッション②賀来賢人が仲間になる!特別レッスンは健人です


生徒の英語のパートナーとなる「AIコンパニオン」として賀来賢人が登場する。キャラクターの声を聞くと、会話の内容や流れに応じて表情が変わる「ケント」とのリアルな英会話が楽しめます。
期間は2026年1月1日(木)から2026年3月31日(火)までで、購読の有無に関わらず誰でも無料で利用できる。
特典③ 新春特典30%OFF


「AI英会話 スピークバディ」を期間限定で定価より30%割引いたします。期間は2026年1月1日(木)から2026年1月31日(土)までで、新規加入者が対象となります。
英語学習の継続に関する調査結果


同社が2025年12月に英語学習経験者を対象に実施したアンケート(n=418)では、7割以上が「三日坊主」として英語を学習したと回答した。
「3日間コース」経験者が学習をやめた期間については、「1~2週間未満」(22.3%)が最も多く、次いで「3日~1週間未満」(20.3%)と、1週間でやめる人が多かった。


英語学習を継続できなかった主な理由は「時間の確保や予約が大変だった」(41.9%)、「高いと思った」(28.4%)で、次いで「自分でコントロールできる気がしなかった」(25.3%)、「楽しくなかった」が続いた。単純さとコストに加えて、心理的な障壁も学習の継続に大きな影響を与えるということです。


一方、「3日スラッガー」にならずに英語学習を継続できた人に、うまくいったことを聞いたところ、「1日5分など小さな目標から始めた」(39.8%)が最も多く、次いで「通勤中や就寝前など時間を選んで勉強した」(27.6%)、「放課後」(2%)、「学校帰り」(2%)と続いた。 (2%)、「教育後」(2%)。好きな人から励まされる」(20.4%)。


この調査結果を踏まえ、これまでの実績と継続の秘訣を踏まえ、新年度から英語学習を始めた方に継続しやすい学習方法を提供し、新年度から英語学習を始めた方を強力にサポートするキャンペーン企画を設定することといたしました。
当社は、当社の主力サービスである「AI英会話 スピークバディ」の一部変更を通じて、今後もより便利な方法で英語学習・学習の機会を提供し、「本当の言語を認識し、人生の機会と選択肢を増やす」という当社の目標に沿った効果の実現に努めてまいります。
AI English Speak Buddy について


「AI英会話 Speak Buddy」は、2016年9月にリリースされた日本発の英語AIプログラムです。第二言語習得理論と、音声認識、AI出力、デジタル音声、自然言語処理などの最新のAI技術を組み合わせたレッスンです。
2025年12月現在、App Storeで4.6の評価を獲得しており、ダウンロード数は500万件を超え、企業や自治体、教育機関などに300件以上インストールされている。
受賞歴には、ベストプロダクト賞(2021年)、第20回日本eラーニング大賞(2023年)、Google Play Best of 2023「Excellent AI」賞部門(2023年)、日本サブスクリプションビジネスアワード(2024年)、第14回日本HRチャレンジアワード(2025年)などがある。