Skip to content

Nola Japan

Menu
  • Home
  • Blog
  • News
  • Categories
  • About
  • Contact
Menu

ゲームと日本酒の新体験!『オクトパストラベラー0』×玉乃光酒造のコラボ日本酒が12月26日より販売開始 | poxnel

Posted on December 23, 2025 by Pulse


2025年
12/22


[PR] 当サイトでは一部アフィリエイトリンクを使用しており、購入実績に応じて手数料をいただいております。

大きな画像 大きな画像

玉乃光酒造株式会社は12月22日、スクウェア・エニックスより2025年12月に発売されるRPG『オクトパス トラベラー 0』の発売を記念したコラボレーションを発表した。コラボボトルと特製ラベルは玉乃光酒造30プロデュースの「350×プロジェクト」が制作する。

目次

販売に関する詳細情報

『オクトパス トラベラー 0』玉乃光酒造350×プロジェクトコラボ記念商品が登場

オクトパストラベラー0のボトルによる契約 オクトパストラベラー0のボトルによる契約

今回のコラボは2種類をラインナップ。

リベンジ(350×シリーズ1)

内容量は720ml、アルコール度数は15%。価格は6,600円+税で、100個限定の販売となります。

リビルト(350×シリーズ3)

こちらも容量は720ml、アルコール度数は15%で味も異なります。価格は6,600円+税で、100個限定。

購入方法

オクトパストラベラー0契約による オクトパストラベラー0契約による

2025年12月26日(金)よりタマノヒカリ350×特設ページにて発売します。オンラインのみの販売となり、会場でのボトル販売はございません。

配送ポリシー

2025年12月27日(土)12時までのご注文は年内の発送となり、それ以降のご注文は2026年1月5日(月)以降のスケジュールで発送させていただきます。

渋谷で期間限定の試飲イベントを開催

本商品の発売を記念して、渋谷4階サクラステージにてスペシャルスイーツイベント「404 Unavailable」を開催いたします。

イベントの概要

イベント名は「『オクトパス トラベラー 0』発売記念 玉乃光酒造350×プロジェクトコラボ日本酒特別試飲会 MU404 Not Found」で、開催期間は2025年12月26日(金)から2026年1月12日(月)まで。

営業時間は10:00~21:00、2025年12月30日(火)~2026年1月3日(土)まで年末年始休業とさせていただきます。

場所は、東京都渋谷区桜丘町1-4 渋谷サクラステージ SHIBUYA SIDE 4階「404 Unavailable」。

初めての共同飲み

オリジナルカクテル3種もれなくオリジナルカクテル3種もれなく

会場では同ブランドのグラスを販売するほか、オリジナルカクテルも提供する。グラスの販売は1杯(90ml)880円+税。

アルコールドリンクは3種類、カクテルは6種類からお選びいただけます。 『オクトパス トラベラー 0』の世界観を表現した「富」「力」「名声」の3つのテーマを元に、基本ポーション9種類が登場。

ドリンク各種

各章は 3 つのバージョンで作成されます。

ゼロ(アルコールフリーと同様)

フルーツと水を使用し、爽やかで飲みやすいという。

リビルド(日本酒カクテル)

お酒とフルーツの香りが楽しめるドリンクです。

復讐 (原因 + トニック)

日本酒+トニックの構成で、キレのある面白い味わいです。

作品の内容や雰囲気は色、匂い、味で表現されると言われています。

希望小売価格は1,100円+税。

買い物をして飲む

ドリンク購入特典として初回限定割引ありドリンク購入特典として初回限定割引あり

ドリンクを購入したお客様には、各ドリンクの無料ダウンロードを 1 つだけ提供します。 ECサイトでのボトル購入は推奨しておりませんのでご了承ください。

『オクトパス トラベラー 0』について

『オクトパス トラベラー 0』はシングルプレイ用RPGです。対応機種はNintendo Switch 2、Nintendo Switch、PlayStation 5、PlayStation 4、Steam、Xbox Series X|S、Windows。

価格は通常版が7,678円+税、デラックスデジタル版が9,878円+税です。 CEROはCで現在発売中です。

玉乃光酒造の350×プロジェクトについて

350×プロジェクトは、玉乃光酒造とスケルトンクルースタジオによる国境を越えた「文化×アート×日本酒」プロジェクトです。徳利をアートのキャンバスとして捉え、毎回テーマを変えて参加生産者とともに新たな楽しみ方・楽しみ方の開拓を目指したイベントです。

玉乃光酒造は1673年(延宝元年)に創業し、京都伏見で酒造りを行っています。 1960年代にいち早く純米ビールを復活させた純米吟醸酒造として、伝統の手法を新しい精神で受け継ぎながら、酒粕、化粧品、コラボレーションアートなど「新しい日本文化」を発信し続けています。

©スクウェア・エニックス

Leave a Reply Cancel reply

You must be logged in to post a comment.

Recent Posts

  • 「焼肉きんぐ」運営うどん参入 衝撃「4玉まで」同一価格【GOOD!いちおし】
  • 第2の麻辣湯「ビャンビャン麺」ハマる人続出【NEWS独自取材】
  • 熱波で欧州の川”記録的低水位” 日本への影響は【けさ知っておきたいNEWS】
  • 統計史上 同時に存在した台風の最多は?【お天気検定】
  • お天気検定8月11日|統計史上、同時に存在した台風の最多は?
  • NEWS検定8月11日|ドナウ川の流れを変えるために行ったのは?
  • ドナウ川の流れを変えるために行ったのは?【NEWS検定】
  • 三国志の権威が解説「卑弥呼の正体や後継者の謎」【GOOD!いちおし】
  • 日本が関係重視「トリニダード・トバゴ」どんな国? 【けさ知っておきたいNEWS】
  • 「台風の強さ」の基準は?【お天気検定】
  • お天気検定8月10日|台風の強さの基準は?
  • NEWS検定8月10日|ピッチ湖からとれる資源は?
  • トリニダード・トバゴのピッチ湖からとれる資源は?【NEWS検定】
  • 「東京ばな奈」「551蓬莱」定番お土産美味しさの秘密【GOOD!いちおし】
  • 米国産ジャガイモ輸入解禁か 2つの懸念【けさ知っておきたいNEWS】
©2026 Nola Japan | Design: Newspaperly WordPress Theme